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第10章

三个"通过"的语法

通じて・通して・ことで媒介贯通性与主动手段性对比

一、核心成员辨析

を通じて:以...为媒介/渠道;在整个...期间。强调媒介的"贯通性"和"间接性"。

を通して:以...为手段/窗口;通过...过程。强调"利用...作为工具或方法",更具主动性。

をもって:以...(为手段/依据/内容);到...为止。极其正式、书面化。

二、详细解析

1.~を通じて

▶︎核心:突显媒介的"连接"和"贯穿"特性,即信息、关系、影响等通过该媒介得以传递或覆盖。

场景:通过人际关系、组织;通过大众传媒;在整个时间范围内。

例句:先輩を通じて、その会社の内部情報を入手した。(通过学长,获取了那家公司的内部信息。)

2. ~を通して

▶︎核心:强调主动使用或经历某物/某事作为方法、手段或窗口,以达到目的或获得体验。

场景:使用具体工具、手段;通过具体的人(作为直接窗口);通过某种活动、体验来学习。

例句:インターネットを通して世界中の情報にアクセスできる。(可以通过互联网访问世界各地的信息。)

3. ~をもって

▶︎核心:非常正式、生硬的书面语。用于官方场合,含义广泛。

场景:表示依据、表示手段、表示界限、表示内容。

例句:書面をもってお知らせいたします。(特此以书面形式通知。)

例句:本日をもって、当店は閉店いたします。(以今日为止,本店停止营业。)

主要区别总结

场景首选语法例句与说明
通过人际关系介绍~を通じて知人を通じて紹介された。(通过熟人介绍。)
使用具体工具/代理人~を通してエージェントを通して申し込む。(通过代理商申请。)
通过媒体传播両方均可ニュースを通じて/通して知った。
在整个期间~を通じて夏を通じて観測を続けた。(整个夏天持续观测。)
通过体验学习~を通して失敗を通して多くを学んだ。(通过失败学到了很多。)
正式公告~をもって本状をもってご挨拶に代えさせていただきます。