第六章 形容动词(けいようどうし)
形容动词(又称ナ形容词)是表示事物的性质、状态、感觉、评价等的词。它虽然与形容词(イ形容词)语义相似,但活用方式完全不同。形容动词的词干本身没有词形变化,通过后续不同的助动词或助词来实现各种语法功能。
一、形容动词的功能
一、作谓语(述語として)
形容动词作谓语时,通过后续「だ」(简体)或「です」(敬体)来表示判断,说明主语的性质、状态等。相当于汉语的"……是……的"或"……(很)……"。
1. 形态变化(以「静か」为例)
| 形式 | 简体 | 敬体 | 例句 |
|---|---|---|---|
| 非过去肯定 | 静かだ | 静かです | この部屋は静かだ。 |
| 非过去否定 | 静かではない/静かじゃない | 静かではありません/静かじゃありません | この部屋は静かではない。 |
| 过去肯定 | 静かだった | 静かでした | この部屋は静かだった。 |
| 过去否定 | 静かではなかった/静かじゃなかった | 静かではありませんでした/静かじゃありませんでした | この部屋は静かではなかった。 |
2. 用法
直接表示主语的性质或状态。简体形用于口语或书面语的普通叙述。敬体形用于正式场合或对上级、长辈的礼貌表达。
非过去肯定
- ①この部屋は静かだ。
- ②彼は親切です。
- ③ここは便利だ。
非过去否定
- ①彼は元気ではない。
- ②ここは静かじゃない。
- ③その話は本当ではありません。
过去肯定
- ①昔、ここはにぎやかだった。
- ②彼女は学生の頃、真面目でした。
- ③昨日の天気は快適だった。
过去否定
- ①あの店は以前は有名ではなかった。
- ②彼の説明は明確じゃなかった。
- ③その時はまだ自由ではありませんでした。
3. 注意事项
- ● 形容动词作谓语时,必须加「だ」「です」或其否定/过去形式,不能像形容词那样直接结句。
- ● 否定形中,「ではない」较正式,「じゃない」较口语化。
- ● 敬体否定用「ではありません」、「じゃありません」,有时候口语中也有使用「じゃないです」的,虽有些语法观点认为不规范,但实际也有使用。
二、作定语(連体修飾語として)
形容动词作定语时,后续「な」构成连体形,位于名词之前,修饰名词,表示该名词的性质、状态或特征。相当于汉语的"……的……"。
1. 形态
形容动词的连体形是「词干 + な」。
| 词干 | 连体形 | 例 |
|---|---|---|
| 静か | 静かな | 静かな場所 |
| 親切 | 親切な | 親切な人 |
| 便利 | 便利な | 便利な道具 |
2. 用法
直接修饰名词,中间加「な」。可用于肯定、否定、过去等各种时态(否定/过去时,连体形需变化)。
肯定形作定语
- ①静かな場所で勉強したい。
- ②親切な人が助けてくれた。
- ③便利な道具を買った。
否定形作定语
- ①静かではない部屋は嫌だ。
- ②親切じゃない人もいる。
- ③便利ではない場所に住んでいる。
过去形作定语
- ①にぎやかだった昔の町並み
- ②元気だった頃の彼
- ③有名だった歌手が今は忘れられた。
3. 注意事项
- ● 形容动词作定语时,必须加「な」,不能像名词一样用「の」,也不能像形容词一样直接接名词。
- ● 否定形、过去形等变化后的形式同样可以作定语:否定(静かではない人/静かじゃない場所)、过去(静かだった場所)、过去否定(静かではなかった場所)。
三、作状语(連用修飾語として)
形容动词作状语时,后续「に」构成连用形,用于修饰动词、形容词或形容动词,表示动作的方式、状态或程度。相当于汉语的"……地"。
1. 形态
形容动词的连用形是「词干 + に」。
| 词干 | 连用形 | 例 |
|---|---|---|
| 静か | 静かに | 静かに~ |
| 親切 | 親切に | 親切に~ |
| 簡単 | 簡単に | 簡単に~ |
| 便利 | 便利に | 便利に~ |
| きれい | きれいに | きれいに~ |
2. 用法
修饰动词,表示动作的方式或状态。修饰形容词/形容动词,表示程度(较少见,通常用「に」后续「なる」「する」)。后续「なる」表示状态变化(~になる)。后续「する」表示人为改变状态(~にする)。
修饰动词
- ①静かに話してください。
- ②簡単に説明する。
- ③親切に教えてくれた。
- ④真剣に考える。
后续「なる」(状态变化)
- ①だんだん静かになる。
- ②生活が便利になった。
- ③彼は元気になった。
后续「する」(人为改变)
- ①部屋をきれいにする。
- ②会議室をきれいにしてください。
- ③資料を簡単にしておく。
3. 注意事项
- ● 「に」形是形容动词的唯一副词性用法,与形容词的「く」形相对应。
- ● 形容动词的连用形还有「で」形(用于中顿、并列),但「で」形不属于状语用法,而是中顿用法。
四、形容动词三种功能对照表
| 功能 | 形态 | 用法 | 例句 |
|---|---|---|---|
| 作谓语 | 词干 + だ/です | 句末,表示主语性质/状态 | この部屋は静かだ。 |
| 作定语 | 词干 + な + 名词 | 修饰名词 | 静かな部屋 |
| 作状语 | 词干 + に + 动词 | 修饰动词 | 静かに話す |
综合对比例句(与形容词对比)
| 功能 | 形容词 | 二类形容动词 |
|---|---|---|
| 谓语 | この部屋は広い。 | この部屋は静かだ。 |
| 定语 | 広い部屋 | 静かな部屋 |
| 状语 | 広くなる | 静かになる |
特别注意:
- ● 作谓语时:必须加「だ」「です」或其变化形,不能直接结句。
- ● 作定语时:必须加「な」,与形容词的「い」定语、名词的「の」定语区分。
- ● 作状语时:必须加「に」,与形容词的「く」状语对应。
二、形容动词的活用
形容动词是词尾为「だ」的词汇,如「静かだ」「便利だ」「きれいだ」。其活用形与判断助动词「だ」的活用基本相同,共有未然形、连用形、终止形、连体形、假定形五种。
一、未然形
未然形表示推量、推测、意志(相当于「~でしょう」的简体)。主要用于书面语或口语中的推测。
1. 形态构成
- ● 变形:词干 + だろ(「だ」→「だろ」)
- ● 后续:推量助动词「う」变成「だろう」的形式
- ● 构成:形容动词未然形 + う = だろう
2. 用法
单独用于句尾,表示"大概……吧"。也可用于疑问、反问等表达。
- ①この道は明日お祭りがあるので、賑やかだろう。
- ②彼は今なら暇だろう。
- ③この問題は簡単だろう。
3. 注意事项
- ● 现代口语中,直接用「~でしょう」(敬体)或「~だろう」(简体),但语法上「だろ」是未然形。
- ● 否定推量用「ではないだろう」(连用形「では」+ ない + だろう),而不是未然形直接加否定。
- ● 形容动词的未然形只有「だろ」这一种,没有像形容词那样的「から」接否定的活用了(古语残留已消失)。
- ● 礼貌体是「でしょう」,简体是「だろう」,两者均源自「だろ + う」。
二、连用形
形容动词的连用形有三种形态:「に」「で」「だっ」。用法完全不同,需特别区分。
1. 连用形 1「に」
变形:词干 + に
后续:动词(作状语)
修饰动词,表示动作的状态或方式(副词性用法)。
- ①静かに話してください。
- ②部屋をきれいに掃除した。
- ③簡単に説明できる。
注意事项:
「に」是形容动词作状语的标准形式,类似形容词的「く」。不能直接接名词(接名词需用连体形「な」)。
2. 连用形 2「で」
变形:词干 + で
后续:中顿(连接句子或成分)/「ない」「ある」「ございます」等/助词「も」「は」等
用法:①中顿(并列、转折、原因等)/ ②否定形式的基础(「でない」「ではない」)/ ③后续「ある」表示状态存在(「であります」)
- ①この公園は静かで、広い。—中顿
- ②彼は元気で、いつも笑っている。—中顿
- ③ここはきれいではない。—否定
注意事项:
「で」是「だ」的连用形,也是断定助动词的中顿形式。否定时用「ではない」,「で」不能直接加「ない」,要写成「ではない」。口语中常说「じゃない」。「で」还可后续「も」「は」构成「でも」「では」,如「静かでもある」(也安静)。
3. 连用形 3「だっ」
变形:词干 + だっ
后续:过去助动词た/接续助词たり
用法:表示过去、列举等。
- ①昨日は静かだった。—过去
- ②子供の頃、この川はきれいだった。—过去
- ③休みの日は暇だったり、忙しかったりする。—列举
注意事项:
口语中否定过去是「ではなかった」或「じゃなかった」,不用「だっ」否定。「だっ」不能单独使用,必须接「た」或「たり」。
连用形小结:
| 形态 | 后续 | 主要用法 |
|---|---|---|
| に | 动词 | 状语 |
| で | 中顿、ない、ある | 中顿、否定、存在 |
| だっ | た、たり | 过去、列举 |
三、终止形
用于结句,表示断定、感叹、疑问;或用于直接引用前的句子。
- ● 变形:词干 + だ(原形)
- ● 后续:句尾结束/接续助词(から、が、し、けれども等)/ 终助词(よ、ね、か)
- ①この部屋は静かだ。—结句
- ②便利だね。—+终助词
- ③ここは安全だから、安心して住める。—+から
- ④「きれいだ」と彼女は言った。—引用
注意事项:
- ● 终止形和连体形不同:终止形是「だ」,连体形是「な」。
- ● 礼貌体终止形是「です」,如「静かです」。
- ● 终止形不能直接修饰名词(修饰名词需用连体形「な」)。
四、连体形
作定语,修饰名词,表示性质或状态。
- ● 变形:词干 + な
- ● 后续:体言(名词)
- ①静かな部屋
- ②きれいな花
- ③便利な道具
- ④元気な子供
- ⑤にぎやかな街
注意事项:
- ● 绝对不能使用「の」或「だ」来连接名词。常见错误:×静かの部屋、×静かだ部屋。
- ● 连体形「な」是形容动词区别于名词的关键特征。
- ● 一些形容动词如「同じだ」连体形是「同じ」(没有な),但属于例外。
- ● 礼貌体连体形也是「な」,如「静かな公園です」。
五、假定形
纯假设条件,表示如果具备某种状态,则……;或用于提起话题(常用于「なら」单独使用,表示"如果是……的话,那么……")。
- ● 变形:词干 + なら
- ● 后续:接续助词ば(「ならば」)/也可直接「なら」(现代日语更常见)
- ● 构成形式:なら(ば)
- ①静かなら、この部屋を借りたい。—假设
- ②便利ならば、買ってもいい。—假设 + ば
- ③きれいなら、値段が高くても買う。
- ④元気なら、一緒に遊ぼう。
注意事项:
- ● 现代口语中,单独用「なら」比「ならば」更常用,两者意思相同。「ならば」稍显正式或书面。
- ● 假定形不能使用「だ」的形式(×静かだなら)。
- ● 「なら」还可以直接用于提示主题(如"关于……的话"),此时条件意味较弱,但仍归入假定形用法。
- ● 否定假定用「でなければ」(=でない+ならば),如「静かでなければ」(如果不安静的话)。
六、形容动词活用总结对照表
| 活用形 | 变形 | 后续 | 主要用法 | 例句 | 注意事项 |
|---|---|---|---|---|---|
| 未然形 | だろ | 推量(だろう) | 静かだろう | 礼貌体「でしょう」;否定用「ではないだろう」 | |
| 连用形① | に | 状语修饰 | 静かに話す | 类似形容词的「く」 | |
| 连用形② | で | 中顿、否定、存在 | 静かで、広い | 否定时「ではない」口语「じゃない」 | |
| 连用形③ | だっ | 过去、列举 | 静かだった | 不能单独使用 | |
| 终止形 | だ | 结句、引用 | 静かだ | 礼貌体「です」 | |
| 连体形 | な | 定语 | 静かな部屋 | 不能用「の」或「だ」 | |
| 假定形 | なら | 假定条件、话题提示 | 静かなら | 现代多用「なら」而非「ならば」 |
三、形容动词的时态
形容动词(ナ形容词)在句中作谓语或作定语时,都具有时态的变化。其时态体系包括非过去/过去以及肯定/否定的区分。
一、作谓语的时态
形容动词作谓语时,通过后续助动词「だ」(简体)或「です」(敬体)的变化来表示时态和肯定否定。其词干本身不变,时态体现在后续成分上。
1. 形态变化(以「静か」为例)
| 时态 | 简体 | 敬体 |
|---|---|---|
| 非过去肯定 | 静かだ | 静かです |
| 非过去否定 | 静かではない/静かじゃない | 静かではありません/静かじゃありません |
| 过去肯定 | 静かだった | 静かでした |
| 过去否定 | 静かではなかった/静かじゃなかった | 静かではありませんでした/静かじゃありませんでした |
2. 用法
1)非过去肯定
表示现在或一般的性质、状态、判断。
- ①この部屋は静かだ。
- ②彼はとても親切です。
- ③ここは便利だ。
2)非过去否定
表示否定当前的性质或状态。
- ①この店は有名ではない。
- ②彼は元気じゃない。
- ③その方法は安全ではありません。
3)过去肯定
表示过去存在的性质或状态。
- ①昔、この辺はにぎやかだった。
- ②彼女は学生の頃、真面目でした。
- ③昨日の天気は快適だった。
4)过去否定
表示过去不存在某种性质或状态。
- ①以前はここは静かではなかった。
- ②彼の説明は明確じゃなかった。
- ③その時はまだ自由ではありませんでした。
3. 注意事项
- ● 形容动词作谓语时不能直接以词干结句(如「静か」单独使用是错误的),须后续「だ」「です」或其变化形式。
- ● 否定形有两种表达:「ではない」(正式、书面语色彩较强);「じゃない」(口语常用,较为随意)
- ● 敬体否定也有两种:「ではありません」(正式);「じゃないです」(口语常用,虽有些语法观点认为不规范,但实际广泛使用)
- ● 过去否定敬体「ではありませんでした」是完整的正式表达。
二、作定语修饰的时态
形容动词作定语修饰名词时,也可以通过时态变化来表示该性质或状态的时间关系。定语形式是在词干后加上相应的连体形。
1. 形态变化(以「静か」修饰「場所」为例)
| 时态 | 定语形 | 例句 |
|---|---|---|
| 非过去肯定 | 静かな | 静かな場所 |
| 非过去否定 | 静かではない/静かじゃない | 静かではない場所/静かじゃない場所 |
| 过去肯定 | 静かだった | 静かだった場所 |
| 过去否定 | 静かではなかった/静かじゃなかった | 静かではなかった場所 |
2. 用法
非过去肯定
表示名词具有某种性质(现在一般状态)。
- ①静かな場所で読みたい。
- ②親切な人が助けてくれた。
- ③便利な道具を買った。
非过去否定
表示名词不具有某种性质。
- ①静かではない部屋は嫌だ。
- ②有名じゃない店でもいい。
- ③安全ではない場所には行くな。
过去肯定
表示名词曾经具有某种性质(但现在可能已变化)。
- ①にぎやかだった昔の町並みを思い出す。
- ②元気だった頃の彼は輝いていた。
- ③有名だった歌手が今は忘れられた。
过去否定
表示名词过去不具有某种性质。
- ①静かではなかった場所が今は住宅地になった。
- ②有名じゃなかった彼が今や大スターだ。
- ③便利ではなかった時代の暮らしは大変だった。
3. 注意事项
- ● 非过去肯定定语必须用「な」,不能用「だ」或「の」。
- ● 否定形、过去形作定语时,不需要再加「な」,直接使用其简体形式即可。
- ● 「た形」(だった)作定语时,可以表示"曾经…的",强调过去的状态。
- ● 与形容词不同,形容动词的否定定语「ではない」「じゃない」不会发生音便,直接使用。
三、形容动词作谓语与作定语时态对照表
| 时态 | 作谓语(简体) | 作定语(修饰名词) |
|---|---|---|
| 非过去肯定 | 静かだ | 静かな + 名詞 |
| 非过去否定 | 静かではない/じゃない | 静かではない/じゃない + 名詞 |
| 过去肯定 | 静かだった | 静かだった + 名詞 |
| 过去否定 | 静かではなかった/じゃなかった | 静かではなかった/じゃなかった + 名詞 |
与形容词的时态对比
| 项目 | 形容词 | 形容动词 |
|---|---|---|
| 谓语·非过去肯定 | 高い | 静かだ |
| 谓语·非过去否定 | 高くない | 静かではない |
| 谓语·过去肯定 | 高かった | 静かだった |
| 谓语·过去否定 | 高くなかった | 静かではなかった |
| 定语·非过去肯定 | 高い + 名詞 | 静かな + 名詞 |
| 定语·非过去否定 | 高くない + 名詞 | 静かではない + 名詞 |
| 定语·过去肯定 | 高かった + 名詞 | 静かだった + 名詞 |
| 定语·过去否定 | 高くなかった + 名詞 | 静かではなかった + 名詞 |
